〔冬期講習会〕英語のニガテ克服

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“疑問詞”は、“基本の疑問文”で習った内容を応用して考えなければいけないため、つまづくお子さんが多い単元です。そんなニガテのきっかけになりやすい分野を徹底克服する瞬間に密着しました!学年末テストや次の学年に向けた勉強のコツもご紹介します★

マイク授業前に聞きました!
みんなは英語でどこがニガテ?

英語はそれぞれの単元が関連づいているため、“be動詞”“一般動詞”などの基本的な内容を理解しないと、“疑問詞”や“不定詞”などの、基礎から発展した内容も分からなくなってしまいます。特に、冬休み明けからの授業は今まで習ったことを応用させた単元が多くなるため、英語の文法にニガテ意識を感じるお子さんが増える時期です。

基礎が定着しないままになっているため、「何すればいいのか分かんない…」と英語がキライになっているお子さんは多くいます。そんな姿を見ていると、お母さんも心配になってきますよね。実は…冬期講習会に参加したご家庭にも、同じ悩みがありました。

こんな英語の悩みの声をもらいました

主語と動詞、時制に注意しないで問題を解いていました。(オヌ先生)
現在進行形の使い方がよく分かっていませんでした。日本文に訳すときもまず単語の意味が理解できないという状況が多かったです。(みさと先生)

マイク英語のニガテさようなら~
熱血さき先生の授業スタート!

“疑問詞のある疑問文”は、文法上のミスにつながりやすい単元です。 ですが、何を土台にして考えれば良いのかという“他の単元との関連性”を教えることで、たくさんのお子さんが「英語のニガテを克服できた!」と実感しています。

「疑問詞のある文法問題が解けた!」「be動詞・一般動詞の使い方が分かった!」など、今回冬期講習会に参加したお子さんからも、嬉しい声をたくさんいただきました。

✿さき先生の英語指導ポイント

前日に習った単元と関連づけながら教えることを心がけました。また、「覚えていないことを繰り返す」ということも意識しました。何度も問題を解くと何度も出会う単語があり、それに対しては“あっ分かった!”と身についているようでした。

学年末テストで英語の点数を上げたい!
そんな子も安心の指導
指導の工夫◆その1 文法はくり返しポイントを教える

知らない単語などはチェックを入れるように教えました。ポイントをおさえて、わかりにくい文法は何度も説明をしました。(ひとみ先生)

指導の工夫◆その2 単語テストをしてしっかり定着!

簡単な英文を用いて、現在形と現在進行形の違いを理解してもらいました。単語の意味やつづりを忘れやすい生徒さんには、英語の時間の最後にそれぞれに軽い単語テストを行い、単語の定着化に努めました。(ひかり先生)

マイク授業を受けて大変身!
〈英語編〉

ずっと分からなかった事が、さき先生に教えてもらって分かるようになりました。分かったとき、とても嬉しかったです。ありがとうございました!!(りおちゃん)

英語が前よりできるようになりました。さき先生が分かりやすく教えてくれたので理解できました。これからもがんばります!!!3日間ありがとうございました\(^^)♥(なみちゃん)

まだまだたくさん!【大変身◎生の声】

●英語でなぜ「S」がつくのかを理解することができました。そして、勉強に対する「やるき」を出すことができた!!!(かおりちゃん)
不定詞の使い方が分かるようになった。学校の先生の説明が分かり辛かったので、使い方などが分かれて良かったです。(しゅんくん)

雪の結晶

冬休みは、次の学年での勉強、そして受験に備えニガテ意識を克服する絶好のチャンスです。
家庭教師のふぁいとがお子さんのつまづきの原因を見つけわかるまでトコトン教えて、全力でニガテ克服をお手伝いします。冬期講習会で英語への自信をつけて、定期テストの点数を底上げしましょう!

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