〔夏期講習会〕数学のニガテ克服

メニュー

“関数”は、高校入試によく出題されますが、ニガテ意識を持つ子が一番多い単元でもあります。今までニガテで克服できなかった関数を、自信を持って解けるようになる瞬間に密着!夏休み中に気持ちを受験モードに切り替える、家庭教師ならではのやり方も分かります!

マイク授業前に聞きました!
みんなは数学でどこがニガテ?

中3の夏休みは、中1・2で習った内容を復習して基礎をしっかりと固めることが大切です。
ニガテ意識を持つ子が多い関数も、中1の“比例・反比例”、中2の“1次関数”があいまいでつまづきのキッカケになっている場合が多いです。そんなお子さんには、中1からの範囲の数学の総復習がたった4日でできるふぁいとの夏期講習会がおすすめです。

しかし、「中1まで戻って勉強するなんてムリ…」と、後ろ向きになっているお子さんもたくさんいるのではないでしょうか。
そんな姿を見ていると、お母さんも心配になってきますよね。実は…夏期講習会に参加したご家庭にも、同じ悩みがありました。

こんな数学の悩みの声をもらいました

1次関数の直線や点の座標を求めるのが苦手そうでした。家庭教師のさや先生(茨城大学)

図形や関数などの苦手な単元は学校のテストでも解かないと言っている生徒さんがいました。家庭教師のゆうと先生(茨城大学)

マイク数学のニガテさようなら~
熱血家庭教師ゆう先生の授業!

高校入試によく出題される“関数”や“平面・空間図形”は、問題を解くときの考え方を理解し、基本の式を当てはめられるようにすることが重要です。

中1数学の“比例・反比例”など、基礎に戻って勉強することで、今回夏期講習会に参加したお子さんからも「1次関数の座標の求め方が分かって、自信がついた!」「平行四辺形の性質を使った応用問題にも挑戦できるようになった!」という嬉しい声をたくさんいただきました。

✿家庭教師ならでは!ゆう先生の数学指導ポイント

まずは問題に向き合って解き方を理解してもらうための指導をし、基本の式を書けるようになりました!その後、いくつか似たような問題に取り組んでもらい、「解ける!」という自信をつけました。

入試直前に向けて数学の点数を上げたい!
そんな子も安心の指導
指導の工夫◆その1 学校の授業では詳しく説明しない部分も丁寧に教える

解法を重点的に指導し、授業では詳しく説明しないポイントも丁寧に教えた。その結果今まで分からなかった所が分かるようになり、生徒さんたちに「問題に向き合い解こう」という姿勢が生まれ嬉しかったです。家庭教師のゆうと先生(茨城大学)

指導の工夫◆その2 基礎を固めてから応用問題にも挑戦!

関数と図形が全く理解できていませんでした。でも、初めに公式を確認してもらい基礎を大事にしながら応用問題を解いていくと、ほぼ理解できていました。苦手な分野に対して「楽しかった」「少し分かるようになった」と前向きな言葉が出てきて本当に嬉しかった!家庭教師のジョー先生(茨城大学)

マイク授業を受けて大変身!
〈数学編〉

夏期講習を受ける前は分からない所ばかりだけど先生が分かるようになるまで教えてくれたおかげで分かる所が増えたし、前より勉強が楽しくなりました。最初合ったときから優しく話してくれてめっちゃうれしかったです。本当にありがとうございました。 みゆちゃん(中3)

先生の教え方はとてもわかりやすくとても楽しかったです。短い間でしたが本当にありがとうございました。りゅうくん(中3)

分からないところ、出来ないところを丁寧に教えてくれて分かりやすかった! かんきくん(中3)

夏期講習会で大変身した子は、まだまだたくさんいます!

連立方程式の解き方がよく分かった。分かるまで教えてくれて、とても分かりやすかった。カイくん(中3)

●分からない所をしっかり教えてくれて、計算のミスがとても減った! やってきた宿題も見てくれてとてもよかった!あきひとくん(中2)

【家庭教師のゆう先生からメッセージ!】

少しもペンを動かすことのなかった子たちが、まずは分かる所だけでも…というように「解こう!」という意欲を感じられるようになりました。だんだんとできるようになっていく姿、見ることができてよかったです!

数学は中1~中3で習う内容につながりがあるので、中1の“平面・空間図形”を振り返るなど、勉強時間が取りやすい夏休みを利用して基礎に戻った総復習をすることが重要です。

家庭教師のふぁいとが、お子さん一人ひとりのニガテの原因を見つけ出し、志望校合格に向けた総復習をお手伝いします。夏期講習会で、志望校合格に向けた勉強をスタートさせましょう!

✿夏期講習会【一覧】へ戻る ➜

→水戸・土浦・つくばを中心に開催!
この他の地域の方はぜひお問い合わせください。