〔高校生〕高校2年生の教え方の紹介

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<高校生の指導法>

高校2年生 高校2年生
勉強の習慣づけ 定期テスト対策 苦手科目の克服

高校生活の中で最も多忙な高校2年生。

高校生活に慣れて友達も増えてきた、
部活動や学校行事で中心的な役割を任せられた!

など高校2年生という1年間は皆さんにとって「有意義な1年」になることでしょう。

そんな中で、学習面がおろそかになり、将来に対しての希望や不安を抱く生徒さんも出てくるのではないかと思います。

また、高校2年から文系・理系にコースが分かれる学校が多くなります。専門科の学科でも、より実践的な学習内容になってくる時期です。

バランス指導

高校2年生で何より大切なのは、学習が遅れている教科、苦手な単元の克服。 この部分をおろそかにして受験生になってしまうと、気持ちの余裕を失うだけでなく、バランスの良い学力をつけることができなくなってしまいます。

高校の定期テストなどでわかった自分の学力を正確に把握し、弱い部分を集中的にトコトン指導します。

高校生の生徒さんと歳の近い家庭教師が、お子さんの立場になって良き先輩として、また指導者として接していきます。

「そうは言っても、実際どうなの?」
「本当にウチの子にも合うかしら…」
「今やってる塾・家庭教師とくらべたい!!」

など、気になることや心配な点もたくさんあると思います。

そこで!!家庭教師のふぁいとの指導が
気軽に試せる2つの体験授業をやっています。

◆相性ピッタリ先生に会えた!指導の様子◆

◆ 分からない問題が分かるようになった・お子さんの声

分からないところなどを根気強く教えてくれて分かりやすいと思う。

◆ 計算ミスがなくったようです・お母さんの声

とても説明がわかりやすいと言っております。理数などくわしくおしえてもらってるみたいです!

◆ 勉強時間増え集中できるように・お母さんの声

子どもは集中力が続かずテスト前も勉強せず遊んでばかりで、「なんでこんなにやる気がないの!?」と、もどかしく感じていました。家庭教師を始めてからは、共通の趣味の話しなどをしながら、楽しく勉強するようになりました。そして徐々に勉強時間も増えていき集中して勉強できるようになりました。相性の良い先生と勉強するだけで、こんなに変わるものなのだなと驚いています。

◆ 実のお兄さんのように親身に相談に乗ってくれた・お母さんの声

勉強が嫌いで理系なのに数学は赤点ギリギリの点数だったため、卒業後の進路がとても心配でした。先生は勉強だけではなく、将来の夢ややりたいことについても子どもと話をしてくださりました。そのおかげで大学に行きたいという気持ちが高まり、やる気になったようです。実のお兄さんのように親身に進路の相談に乗っていただき、ありがとうございました。

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