〔小学生〕苦手を克服するために

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<小学生の指導法>

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勉強の習慣づけ ニガテの克服 中学入学の準備 中学受験

苦手な分野を持っているお子さんは多いのではないでしょうか?
一度でも苦手意識を持ってしまうと、どうしても苦手科目の勉強はおろそかになってしまいがちですよね。

でも、勉強は少しずつ理解していけば、本当は決して大変なものではありません。ところが、苦手な部分をそのままにしておくと…

あとあと大きな負担となり、2段飛び、3段飛びをしなくてはならないため、苦手意識もどんどん大きくなります。

しかも、やればできることでも「やれる気がしない」と感じてしまうようになるのです。

ニガテの根っこを見つけます!

まず初めに、お子さんの「できない」「わからない」ところではなく「できる」ところまで戻ってスタートします。

算数の応用問題を例に上げると、実は低学年のころの“計算のやり方”につまづきの原因があります。算数の文章問題も、問題をよく読み、内容をイメージしなが練習する必要があります。

それがニガテなお子さんは、「算数=早く公式を覚え、計算を早くする」と捉えがちです。
数字も計算だけでなく、問題の意味を考える力を育てることが大切になってきます。そして、文章問題のひっかけや思い込みをなくすことにも繋がります。

お子さんにとって、「できない」ところを一つずつ、「できる」に変えていけるよう、本当にわかるまでトコトン、優しく教えます。

「できる」ところまで戻ることで、「そっか、こうすればよかったんだ!」
お子さんには「気づき」が生まれます。

この「気づき」があってはじめて次のステップに進んでいきます。今までできなかった問題を「できる」ようになった喜びは
「できた!」→「おもしろい」→「もっと勉強したい」
というサイクルを生み今まで苦痛でしかなかった苦手科目の勉強も、楽しく進めていくことができるんです。

ニガテと得意のバランス指導

勉強は、いったん苦手意識を持ってしまうと、なかなか「やってみよう!」とチャレンジすることができませんよね。ましてや、お子さん一人では苦手科目を克服するのは難しいかもしれません。

そこで、家庭教師のふぁいとでは、お子さん自身の「苦手意識」を取り除くもう一つのポイントとして、お子さんの
「得意科目」
から「苦手科目」へと勉強をすすめる指導をしています。

なぜかというと、「得意科目」では、すでにお子さんは「やり方」「コツ」を身につけ、自信を持っています。その自信が、苦手科目での「もっとできるようになりたい!」という気持ちを後押しして、結果的に「苦手科目」でも「やり方」や 「コツ」を身につけるヒントとなるんです。

ですから、まずは授業のペースに合わせて得意科目の予習・復習を習慣づけし、それで成績が上がっていくのをきっかけに、苦手教科の予習・復習の習慣も少しずつ身につけていくようにしています。

全力でサポートします!もし、「ニガテ教科の点数がどんどん下がってきた」「ニガテ意識が強すぎて勉強嫌いになってきた」とお子さんのニガテのことでお悩みでしたら、私たちにお任せください! お子さんの生お子さんの状況や性格などに合わせて、楽しみながらニガテを克服する方法を一緒に見つけます!
まずは、体験授業で私たちの“やり方”をお試しください。

体験授業を受けると…

ニガテな算数が楽しく解けた!『やればできる!』ということがわかった!勉強に自信がなかったけど頑張ろうという気持ちになった! ニガテな算数が楽しく解けた!『やればできる!』ということがわかった!勉強に自信がなかったけど頑張ろうという気持ちになった!

と、お子さんがいろいろな発見をして、やる気を出してくれています!

◆さらに!実際に指導を受けているご家庭の声をご紹介!

◆ 勉強が好きになりました・お子さんの声

先生のおかげで算数がよくできるようになったよ。

◆ 得意科目が増えてきています・お母さんの声

先生の説明が分かりやすく子供も算数の難しい問題がよく理解できてますます算数が好きになったようです。

◆ リズムにのってきました・お子さんの声

今のところ計算力も漢字力も100点だから、このままがんばっていい点数をとりたい。

◆ 勉強への自信がついてきています・お母さんの声

6年生になり、気持ちも、切りかえて勉強しているみたいです。学校でのテストも100点で本人も自信がついてきたみたいです。このまま頑張ってほしいです。

◆ 机に向かうのが楽しい・お子さんの声

おもしろかったです。勉強が楽しいです。

◆ 今までにないくらいの集中力・お母さんの声

学校の漢字や計算のテストで100点がとれるようになった。勉強が楽しいみたいです。

◆ 苦手な漢字のテストで満点!・お母さんの声

漢字を覚えるのが苦手で、中学に入り暗記科目が増えてからどうなるのか心配でした。先生が子どもに暗記のコツを教えてくれたおかげで、楽しく勉強が出来るようになりました。覚えるためにたくさん書くようになったので、今までと比べて字をしっかり書けるようになり、苦手だった漢字の書き取りテストで満点をとったうえに「字がきれいになったね」と先生にほめられたと嬉しそうに話していました。

◆ 算数への苦手意識がなくなった・お母さんの声

1年生の頃からずっと算数が苦手でした。慌てやすい性格なこともあって暗算が苦手で、細かい計算ミスが多かったです。ふぁいとの先生と勉強するようになって、テストなどを解いた後に見直しをするよう指導していただき、落ち着いてミスを見つけられるようになりました。ずっと算数に苦手意識をもっていて、やりたくない!と、あまり家で勉強しなくなっていたのですが、今では先生がいなくても自分から進んで勉強しています。

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次はお子さんの番です!
私たちふぁいとの16年目の実績と信頼にかけて、お子さんにピッタリの“やり方”と“コツ”必ず教えます!!
ぜひ、私たちにお手伝いさせてください(^o^)

体験授業の1番の目的は、お子さんに合う“やり方”をつかんでもらうことです。
入会への無理な勧誘は一切ありませんのでご安心ください。体験授業でお会いできることを楽しみにしています。

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