志望校合格! 気持ちをわたす・・・インタビュー
【合格インタビュー】“ピッタリの教え方”で思った以上のコースに合格!【みなちゃんのご家庭】
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6分38秒
【みなちゃんの合格インタビュー】
1
志望校に合格した、
今の心境を
教えてください
- 子:
- なんか自己採点してみて、ずっと大丈夫かなぁ
とか思ってて、で、学校に行った時に、すごい、
なんか、『合格おめでとうございます』みたいな
こと言われて、もうバーって涙が出てきて…(笑)
- 母:
- もう、まず涙でしたね、ほんとに。
感激だったよねぇ〜、あれはね。
そんなに背伸びして、こうレベルの高いとかっていう
んではないと思うんですけど。なんか、コースってい
うのがありまして、意外と自分の思ったよりも上の
コースで決まったみたいで、それがまたね。
意外に、じゃあできたのね!っていう感じで。



2
高校に入って、
がんばりたいこと
はなんですか?
- 子:
- 勉強。ふふふ。やりたい。
- 母:
- ホテル関係の、入りたいって言うんですよね。
けっこう前から決まってるよね?
そういう夢があるみたいで。


3
ふぁいとを始める
きっかけは
なんですか?
- 母:
- いつからだっけ?期末?3学期の…。
どうだろう?グッと、こうね?
- 子:
- 下がった…
- 母:
- なんか、学力がこう、グッと…。
やらなくちゃ!頼まなくちゃ!って思ったのが
きっかけかな。成績がグッと下がったもんね。
小学生の時は割と、いい感じでやってたんですけど
中学生に入った途端なんですよ、グッと。
部活もありましたけどね。でもなんか、これでは…
このままでは…と思ったもんで。
慌てたね!ほんとにね!


4
特にどの辺りが
難しいと
感じましたか?
- 子:
- うーん。
- 母:
- 基本…応用かなぁ?やっぱり。基本。
1年生の最初はなんか、基本的がね?
簡単な方だったじゃないですか?
やっぱり。難しくなったんじゃないですか?きっと。
ついていけなくなっちゃったらどうしよう、みたいな
感じで。え〜


5
“ふぁいと”をやろう
と思ったきっかけは
なんですか?
- 母:
- ふぁいとさんにしたってことですよね・・・
お店、あちこちにありますよね?目立ちます!
「あっ!ここにも!ここにも!」って見えるよね。
ほんとにね。
すごく目立って!あっここは!って。で、やっぱり、
“やる気が、勉強の仕方がわからない人はどうぞ!”
みたいなことが書いてあるじゃないですか?
そういうポイントって大事ですよね。
うちの子には向いてるかな?っていう。
塾とかも考えましたけど、やっぱり、先生と1対1の
あれのがいいかな?って、この子には向いているかと思いまして、決めましたね。やっぱりね。


6
先生と会ったときの
印象はどうでしたか?
- 子:
- 印象?優しそう…
- 母:
- 優しそうだね。
- 子:
- うん
- 母:
- 見てるとなんだか、友達感覚だよね?なんかね。
年もずっと上のお兄さんなんですけど、
なんか友達…感覚だよね。
- 子:
- 友達だと思って〜みたいな。
- 母:
- 先生もね、そんな感じで気楽にやってね、みたいな
感じだったんだよね?
- 子:
- やりやすかったなぁ〜


7
ふぁいとを始めて
変わったことを
教えてください
- 母:
- ・・・自主的にやるようになったかしら。勉強を
自分で取り組むようになった感じですかね。
- 子:
- あのテスト…試験前の時は、寝る以外は
全部勉強。
- 母:
- ほとんどやってましたね。ほんとに。
ちょっと気晴らしに出かけるっていうと、
「時間がもったいないから!」とかいって。
それこそ「外に食べに行く?」とかなんか、外に
少しは出した方がいいかなぁと思うけど、やっぱり。
そしたらもう、「もったいないから、時間が!」って
いうんで、“いままでのミナじゃない”みたいな。
そんな感じにもう見えました、ほんとに。
- 母:
- 努力するようにもなりましたしね。
コツコツやるようになったよね
- 子:
- 寝る前にも、なんか、自分で単語帳みたいの
作って、それを寝る前にやった。
- 母:
- 卒業して、ほんとに少し時間ができたから、
ちょっと洗いものやってあげるとか、なんかね。
メリハリができたかな、生活にね。
勉強やる、お手伝いやる。って




8
今まで応援してくれた
お母さんへ一言
- 子:
- これからもよろしく。
- 母:
- こちらこそ。
- ス:
- 恥ずかしかった?
- 母:
- ふふふふ。


9
今まで頑張ってきた
お子さんへ一言
- 母:
- 目標を立ててから、すごくほんとに一生懸命努力
したし、よく合格したよ、おめでとうございますって
感じですかね、ほんとに。
これからも、そのコツコツと努力、ですね。
やっぱり、少しずつ努力してもらいたいですね。
あーん、もうホントに、嬉しいですね、ほんとにねぇ。


10
これから、ふぁいとを
始めるご家庭へ、
一言メッセージを
お願いします
- 母:
- その子、その子で、きっと塾に合う子、家庭教師さん
に合う子っていると思うんですが、やっぱり、
1対1でやるっていうのが一番いいんですよね。
わからないことはすぐに聞けますしね、
返ってきますし、そういうのもいいですよね。
一番向いてたよね。
- 母:
- 次の機会で、あっここ、どうだ、ここわかんなかっ
たんだけど、って感じでね。すごく親近感じゃない
けどね、すごく近い先生でね。先生ってなんとなく、
こう、遠いっていうかね、なんかね。
なのになんかすごくね。すごくそばで教えてくれる
方なんで。親近感が沸きますね、やっぱりね。
- 母:
- 「もっと厳しい先生つけるか?」なんて
言ったんですよ!そしたら、「先生でいい」って。
なので、すごく相性が合ってたんじゃないかと
思いますね。いい先生に巡り会えました、ほんとに。

























