たった15分の勉強。本当に大切なこととは?

 >   >  15分で勉強の効果を3倍に

「次のテストまでに遅れを取り戻したい!!でも、どうしたらいいの?」
そんなお母さんに嬉しいお知らせ!

効果3倍

「本当はやればできる子なのに…」
実はあるコトを知らないために、
本来取れるはずの半分しか点数が取れない
お子さんがたくさんいます。

言っても言っても全然勉強しないストレス、塾に行ってるのにあまりにも残念な点数…。お子さんのことが心配でいろいろ頑張っているのに「なんでこんなに報われないの?」そう思うことはないですか?

でもそんな時、ほんのちょっと勉強法を変えるだけで、お母さんの“イライラ”をスーッと解消することが
カンタンにできるんです。

しかも、このやり方は、 勉強が苦手な子ほど最もカンタンに点数アップできる唯一の勉強法になるはずです。

―成績を上げるための「答え」を塾に求めていませんか?―

もし、お子さんが家で一人のときに勉強できないとしたら…
塾ではその悩みを解決できなかったのが現実ではないでしょうか。

実は、『たった1つの勉強法』を知らないために、
1925時間もの時間を無駄にしていることをご存じでしたか?

この1925時間とは、中学3年間の学校での授業時間(5教科)なんです。

もし、この膨大な時間が活かせていないとしたら、
本当にもったいない
ですし、勉強が苦手になって
家で勉強をしなくなるのも当然だと思いませんか?

線

実際、私たちが教えている子も、はじめは家庭学習がほとんど身についていない状態で、塾や通信教材などいろいろな勉強に手を出して、学校も塾もみんな中途半端になっていた子がほとんどでした。

家庭学習すら身についていない状態で、塾に行って勉強時間を増やしても、成果が出ないだけでなく、ますます“やる気”や“自信”を失ってしまうことになってしまいます。

それはそれは

「え?!そんなフツーなことなの…?」と、 ガッカリされたお母さん。そんなお母さんにこそ “ぜひ知っていただきたいこと”があります。

ハッキリ言います!どんなに塾で勉強時間を増やしても、予習・復習なしに成績を上げることはできません!

でも、どんなに勉強が苦手な子でも続けられる「あすなろ独自の予習・復習法」を身につけてしまえば、今までの半分以下の勉強時間でも、
勉強の効果は3倍以上にもなるんです!

しかも!誰にでもカンタンに
年間なんと90時間も勉強量が増えます!

さらに!さらに!!
授業の理解度が格段にアップするんです!

いよいよ、ここからが本題です!

予習をする“本当”の目的って?

家で予習をする目的って、いったい何なんでしょう。
「授業をより理解するため?」・・・もちろんそれもあります。 ですが、もっと大きな目的があることを皆さんはご存知でしょうか?

それは、、、「授業の前に“疑問”を発見すること」です!

学校の授業というのは、頭にひっかかっている“疑問”がなければ効率よく理解することはできません。つまり、何の問題意識もなく授業を受けても、頭を素通りしてしまうのです。

だからこそ、授業の前に自分の中にある“疑問”を設定しておくことが大切なんです。

予習をすると、“これまでの知識や経験でわかること”“経験したこともないし、推測も理解もできないこと” があることに気づきますよね。
まったく新しい内容に対しての、「それは何?」「どういうこと?」 「どうすればいいの?」を理解するために授業を聞くのです。

つまり!“わかること” と “わからないこと”をハッキリさせるために予習は必要なんです。
どんなに勉強が苦手な子でも、ふぁいとなら 予習にかかる時間は たったの5分。 授業を受ける前のたった5分の予習。
それだけでも、自分が理解しづらいところがわかるので、その部分を授業で集中して聞くことができます。だから理解度が格段とアップしていることが実感できるのです。

だったら、復習は何のためにやる?

学校の授業を受けても、まったく復習をせずにそのままにしておくと、せっかく学んだ知識は定着しません。

ふぁいと独自の勉強法として『ふぁいとの生徒が成績を伸ばしている理由』のページでもご紹介していますが、『エビングハウスの忘却曲線』というものがあります。

図から
人間の脳は、10個覚えても翌日には2個しか覚えていない
ということがわかります。
では、どうすれば効率良く知識を定着させることができるのでしょうか?

ズバリ、復習をやることです!!!

つまり、復習は
“学んだ知識を自分のものにするため”
にやるのです。

復習をするタイミングとして効果があるのは、授業が終わった直後!
どんなに遅くてもその日のうちに復習することが重要です。

記憶がまだ新しいので、勉強した内容が整理しやすく、また知識が脳に定着しやすいので、非常に効果があるからです。
予習と同様、ふぁいとなら、勉強が苦手なお子さんでも、ほとんどの子が10分程度の復習でも、しっかり知識を定着させています。

つまり、ふぁいと式予習・復習法なら、予習(5分)→ 学校の授業 → 復習(10分)という、ちょっとした積み重ねをすることで、非常に効率的に基礎学力を定着させることができるのです。

なぜ

先ほど『エビングハウスの忘却曲線』が出てきた際に、 「学んだことを復習せずにいたら、20%程度しか記憶できない」ことについて触れましたが、「じゃあ、やっても仕方がない…」と諦めてしまう必要はありません!

事実1日たった15分でも「予習」と「復習」をくり返し行なっていれば、20%しか記憶していないことも、70%以上定着することができるんです。
※詳細は『ふぁいとの生徒が成績を伸ばしている理由』のページでご紹介しています。

つまり、毎日の予習・復習をするかしないかで、 基礎学力に『3倍以上の差』がつくのです!

忙しい中学生にとっては、テスト前に詰め込んで勉強するよりも、毎日の予習・復習の方が『ダンゼン効果が出るやり方』だということがお分かりいただけたでしょうか。

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さらに!

どんな子でも続けられる「ふぁいと式予習・復習法」を身につけることで

年間で “90時間” もの差が生まれます!

ここまで「予習」と「復習」について、いろいろお話ししてきましたが、今まで勉強の習慣がなかったお子さんにとっては
「毎日やるのはめんどくさ~い」
「テスト前にまとめてやるから大丈夫でしょ?」

と、軽く流してしまうお子さんもたくさんいると思います。

これは本当にもったいないことです!

たった5分の「予習」と、たった10分の「復習」。
「少ないんじゃ?」と思われがちですが、これが毎日積み重なると【取り戻すことができないくらいの大きな差】になります。
わかりやすく時間に直してみると…

毎日15分×1年(365日)で 約90時間!!
これを3年間でみると、90時間×3=270時間!!
こんな大きな差になるのですから、成績に差が出てくるのも当然です。

さらに!さらに!

予習・復習をやることで、先生の好き嫌いに左右されることなく、1日の中で最も長い『学校の授業』を最大限に活かすことができるようになるのです。

学校の授業の理解力が上がれば、「テストに出る部分」や「自分の弱い部分」が、ハッキリわかるようになるので、定期テストの勉強も短時間で効率的に進めることができます。

しかも!
この勉強法は、学年末テストや、高校入試といった範囲の広いテストほど、基礎学力がしっかり定着している分、圧倒的な差をつけられます。

最後に…、もう一度言います!
予習・復習なしでは、学校の成績を上げたり
志望する高校に合格することはできません!

定期テストを作るのも学校の先生。成績をつけるのも先生。その先生がつけた成績によって進学できる高校が決まってしまうのが現実です。

そう考えたら、学校の授業や教科書に絞って授業を最大限活かせるような『勉強のやり方』と『時間の使い方』を身につけた方が良いと思いませんか?

そこで、今!
勉強に苦手意識を持っているお子さんに「時間の使い方」をちょっと工夫するだけで、驚くほど効率的な勉強ができる!ということを実感してもらいたくて、ふぁいとでは、無料の体験授業をやっています!

「どうせやっても無理…」が「これならできる!」という自信に変わった時、お子さんがどんな表情になるのか、お母さんの目で確かめてみてください!

15年の経験を活かして、
“やる気”と“本気”、必ず引き出してみせます!!

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