福島・宮城の家庭教師のちゅう太の教え方〔中学生〕高校受験対策
ちゅう太トップ>教え方>中学生高校受験対策

中学生のお子さん〜家庭教師のちゅう太

勉強のやり方・習慣づけ 苦手科目を克服 定期テスト対策 高校受験対策 部活忙しい!

中学2年生くらいになると、気になりはじめるのが「高校受験」ですよね。

お兄さんやお姉さんがいて、経験したことのあるご家庭でも
やっぱり、高校受験に関しては不安で慣れることがないとよく耳にします。

実際、私たちが教えているご家庭からも、毎年受験勉強についての相談は
数多く寄せられています。

「受験勉強っていつから始めればいいの?」
「高校はどうやって選んだらいいの?」


などなど…でも、「高校受験」は、お子さんやご家庭の方が考えているほど
大変なものではない
んですよ。

ただ、受験までの時間をどう使うかという『効率的な勉強のやり方』がわからなければ、とっても大変なものになってしまいます。

そこで!家庭教師のちゅう太では!

家庭教師のちゅう太オススメ!効率の良い勉強法はコレだ!
受験では、“中学3年間の授業や、教科書の内容をどれだけ確実に身につけているか”が問われます。しかし、中学生は部活動や遊びと、やりたい事がもりだくさん。
そのため、勉強に費やす時間は限られてしまうことが多いようです。
ちなみに、
中学3年間に習う教科書のページ数ってご存知ですか?

なんと!教科書15冊分の“約3600ページ超”におよびます。
やりきれないよ〜
これを受験勉強だからといって、すみずみまで勉強することはできないですよね。

hirose 家庭教師のちゅう太ではこの教科書の全部ではなく、
お子さんの理解度や苦手な部分を、各学期ごとに要点や苦手な
ポイントをまとめられる
ようにしています。
こうすることで、高校入試前の限られた時間であっても、総復習を短時間で
効率的にできる
んです。
単元のまとめ-中学生 1つの単元が終了した時点で、教科書の要点をまとめています。
ここでしっかりと理解が浅い所を押さえておくことにより、
定期テスト前の対策時や受験勉強の際に大きな差が生まれます。
学期の総まとめ-中学生 長期休暇の時期には、学期に習った要点を押さえなおすのに絶好の
チャンスです。過去に習った単元の要点を関連項目でまとめて
いるので、自分の弱点をピンポイントでさかのぼって理解
することが
できます。限られた時間の中で行う受験対策としては有効になります。

苦手科目もしっかりカバー 苦手科目はどんなお子さんでも持っていることと思いますが、得意科目ばかりを勉強して、弱点の克服をついつい先送りにしてしまっていませんか?

早い時期からできるだけ苦手教科を減らすことは理想ですが、なかなか苦手科目の
勉強は手をつけにくいですよね。

でも、よく考えてみると、受験では満点を取る必要はありません
合格最低点を越えれば合格となり、超難問を解ける必要なんてあまりないのです。
※超難関校は除きます

そうなると、得意教科で満点を目指すよりも、
苦手科目を10〜20点上げる方がカンタンなのです。

しかも、今の時期からでも苦手教科の克服は
十分できるんです。お子さん一人ひとり、つまずいている所苦手にしている所は違いますが、
私たちちゅう太は、そういう所にもう一度戻って、

お子さんが
弱点カバーで成績アップだ!
「そうか、こうやればいいんだ!」と心から思えるまでトコトン教えていきます。

一見、「戻っていると時間が足りなくなるのでは?」
とお思いになるかもしれませんが、苦手にしている所はもちろん、
その単元で重要な出るポイントも一緒に教えていくので、
テストで確実に点数アップにつながるんです。

“受験”に関しては、お子さんもご家族の皆さまも志望校選びから、実際に試験が
終わるまで、不安わからない所も多いかもしれません。

それを踏まえて、私たちは
精神的なフォローから
実際の受験勉強のやり方まで
細やかに指導できる体制
とっています。
弱点カバーで成績アップだ!

「そうは言っても、実際どうなの?」
「本当にウチの子にも合うかしら…」
「今やってる塾・家庭教師とくらべたい!!」


など、気になることや心配な点もたくさんあると思います。

そこで!!家庭教師のちゅう太の指導が
気軽に試せる2つの体験授業をやっています。

私たち家庭教師のちゅう太の教え方に本当に共感してもらったときだけ、一緒にがんばっていきたいと思いますので、少しでも違うと思われたときには、遠慮なく断ってくださいね。
※家庭教師をやる・やらないは別として、まずは“やり方”を体験してみてください。
ご家庭の方、お子さんへ
家庭教師希望の方へ