福島県・宮城県・山形県の家庭教師のちゅう太の教え方〔高校生〕学年別-教え方の紹介

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ちゅう太の指導方針

高校では、習う教科自体が文系科目・理系科目と分かれてきます。
また、卒業後の進路によって、やるべき内容や方法も全然違うものとなります。

家庭教師のちゅう太では、生徒さん一人ひとりの高校卒業後の進路も含め、目標を達成するための指導を行います。

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高校1年生

高校に入ると、交友関係は広がり、部活、学校行事も本格化したりで、毎日は忙しくなります。さらに科目も増えボリュームも増すので、 授業はかなり速く進んでしまいます。そんなスピードも速くなった授業についていくことができなければ 当然、勉強もわからなくなってしまいます。

その上で、授業を理解するために最も大切な「予習・復習のやり方」を指導していきます!

そうはいっても初めての高校の授業。
どれくらいの難しさで、どのくらいのスピードで進むかもわからないのに毎日予習・復習なんてできるのかな? ちょっと不安になってしまいますよね?

でも、大丈夫です!

家庭教師のちゅう太では教科書のポイントとそのポイントから作られる類似問題や、テストによく出題される問題を科目ごとに洗いだして いき、指導しています。
また、出題範囲が広い科目や苦手科目などは早めに準備を始めたり、 暗記科目はテスト直前にもう一度確認したりするなど、生徒さん一人ひとりに合わせた、無理のないスケジュールで進めていきます。

毎日続けられる無理のないスケジュール管理予習・復習で、授業の理解度も確実にアップしていきます。

高校2年生

高校生活に慣れて友達も増えてきた、 部活動や学校行事で中心的な役割を任せられた・・・など 高校2年生という1年間は皆さんにとって「有意義な1年」になることでしょう。

そんな中で、学習面がおろそかになり、自分の将来に対しての希望や不安を抱く生徒さんも出てくるのではないかと思います。
また、高校2年から文系・理系にコースが分かれる学校が多くなります。
専門科の学科でも、より実践的な学習内容になると思います。

家庭教師のちゅう太では、高校2年生の間にしっかりとした学力を身につけ、 3年生になって進路を選択する時に少しでも有利な状況を作っていくようにしています。

高2で何より大切なのは、学習が遅れている教科、苦手な単元の克服
この部分をおろそかにして受験生になってしまうと、気持ちの余裕を失うだけでなく、 バランスの良い学力をつけることができなくなってしまいます。 学校の定期テストなどでわかった自分の学力を正確に把握し、 弱い部分を集中的にトコトン指導します。

高校生の生徒さんと歳の近い家庭教師が、お子さんの立場になって良き先輩として、また指導者として接していきます。

高校3年生

限られた期間の中で志望大学合格という結果を出すため生徒さんの置かれているに、現状をしっかりと把握し、一緒に親身になって将来を考えていきます。
そして、それに応じて必要な勉強の科目や、受験までの効率の良いスケジュールを提案します。

もちろん、生徒さんがそれに納得した上ではじめて、安心して勉強に取り組める環境作りができると考えているので、 生徒さんとのコミュニケーションも大切にしていきます。
そして、「この先生となら大丈夫だ!」と安心して、大学入試という人生のビッグイベントに向けて、二人三脚で盛り上がることの出来るような 精神的にもフォローできる指導を行っています。

「模試を受けても偏差値や合否判定が一向に良くならず、イマイチ成績が上がっている実感がない」
といった悩みから、
「この大学のこの学部へ行くにはどんな受験勉強をしたらいいのかわからない」
といった生徒さんまで、悩みでも一緒に解決していきます。

大学や短大への進学を考える場合、国公立(理系・文系)・私立(理系・文系)AO入試・公募推薦・指定校推薦・センター入試・一般入試・2次3次試験など多種多様になります。
また、高校卒業生や大検取得者・社会人の方にも同様の受験対策を行うことができます。
赤点や卒業するための課題の対策指導も行っています。

一つひとつ夢を形にしていけるように、私たち家庭教師が勉強内容から進路相談まで何でも指導し、隣にいて励まし、見守り、夢に向かって確かな道筋を示す存在として、サポートさせていただきます。
※高3生の受験直前時はお断りするケースがございます。ご了承ください。

「そうは言っても、実際どうなの?」
「本当にウチの子にも合うかしら…」
「今やってる塾・家庭教師とくらべたい!!」

など、気になることや心配な点もたくさんあると思います。

そこで!!家庭教師のちゅう太の指導が
気軽に試せる2つの体験授業をやっています。

私たちの教え方に本当に共感してもらったときだけ、
一緒にがんばっていきたいと思いますので、少しでも
違うと思われたときには、遠慮なく断ってくださいね。

※家庭教師をやる・やらないは別として、まずは“やり方”を体験してみてください


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